★予想!井上尚弥×中谷潤人

1.井上のKO勝ち(1〜4回)
42
2.井上のKO勝ち(5〜8回)
88
3.井上のKO勝ち(9〜12回)
138
4.井上の判定勝ち
124
5.中谷のKO勝ち(1〜4回)
37
6.中谷のKO勝ち(5〜8回)
59
7.中谷のKO勝ち(9〜12回)
13
8.中谷の判定勝ち
26
9.ドロー
10

[7]中谷がグイグイと調子づいた所に、そうはさせないと打ち返す井上尚弥。だが来ると分かればカウンターのチャンス、その前までは井上も冷静にそれに耐えたり、逆カウンターを狙いもしたが、激闘でエキサイトでしたところをカウンターを貰いダウン! ハンターのように井上の反撃をもらわないようにじわじわ攻める中谷、ここでその時のための秘策が炸裂し、再びダウン。さすがにダメージは大きく、まだやれるとも思われる中、レフリーストップで再戦へ…│本当強さって何ですか2│4/28
[3]中谷は井上のボディブローにカウンターを合わせようとするが、井上は慎重な試合運びながらスビードで上回りペースを握る。徐々にダメージを与え続けた井上が終盤一気にラッシュしてストップ勝ちと予想。│リングサイドでうたを聞いた│4/28
[4]スピード差が出そう。ムロジョン戦プラス、ここ2試合判定勝ちのモヤモヤを抱え『倒したい!』って攻めに転じそう。 中谷にはいいレッスンとなるかな。│ヒサシ│4/27
[4]総合力がかなり違うと思う。中谷の勝つチャンスは序盤KOしかないと思うよ。全然違うよ、レベルが。│猪熊虎五郎│4/27
[2]様子見の展開から突然懐に入り混んでのフックで呆気ない決着│そんらっく│4/26
[8]前半から中谷の多彩なパンチとバワーに圧倒されて敗色濃厚になってしまった井上だが8ラウンドに危機回生のボディーを効かせ中谷は一気に失速。最終回まで井上が攻めまくるが何とか中谷が踏ん張り判定決着となるが前半のポイントロスが響き勝利は中谷へと。 初めて井上の強さより根性に感動させる試合となり最後のこの階級の相手はバムではなく中谷となる、│かっちん│4/25
[2]中谷が最初から激しく仕掛ける可能性があるが、スピードで上回る尚弥は動ぜずに巧みに迎え撃つ。一段落したあとはしばらく尚弥が完璧なアウトボックスで中谷に何もさせず。どこかのタイミングで中谷がぐらついたところを尚弥が一気にラッシュ。KOで井上尚弥防衛。7〜8ラウンドくらいを予想。 │トラトラトラ│4/24
[2]フルトン&アフマダリエフ戦みたいな試合になりそうな気もしますが、中谷さんがあのボールを放るみたいなジャブを一点集中させてアウトボクシングに徹すれば後半もしかしたら、、、│ブルーローズ│4/24
[7]順当ならば前戦でボディを効かされた感のある中谷は、井上にジャブとボディで削られて中盤から後半に掛けて倒されると思うが、予想としては面白くないので、中谷の後半KOにベットします!策士ルディの作戦を中谷はしっかり実行して、少々ダーティーな面も見せながら10Rにストップする結果に賭けます!│ラオウ│4/24
[3]慎重に相手を見る井上尚弥に対し、タイミングや角度を変えながらパンチを当てる中谷潤人、4Rにはロングのスマッシュがヒットして井上は大ダメージ。しかしジャブで立て直しペースを奪い返し、力強く多彩なパンチで中谷を削っていく井上。最後は10Rに右ストレートからの左ボディフックでダウン、立ち上がったところを連打でレフェリーストップ。│墨描│4/23
[3]MJ戦と同様の展開でMJと中谷の耐久力の差で終盤KO、かな。│楽しみ│4/23
[3]中谷のコンディションは思っていたよりも良さそう、だからこそ井上は中谷の全てを引き出した上で倒す試合を作り上げるだろう、10Rに井上のラッシュによりTKOと予想│茶葉│4/23
[3]井上が出入りの早いボクシングを展開して、ダメージの蓄積した終盤にTKOだと思います。井上の出入りに中谷はカウンター取れないと思うので。│デポ│4/23
[2]序盤から中谷は攻勢に出るも、尚弥の見切りで3Rあたりからジリ貧に。尚弥の中盤ストップ勝ちと予想。│タカアシガニ│4/22
[4]序盤のペース争いで井上が握って優勢も中谷も反撃し、盛り上がるも、8Rくらいからパワーで上回る井上のパンチが中谷を捉えて10Rにストップ勝ちかと。│ハイロ67│4/22
[3]10R左ボディでKO│小池B子│4/22
[3]中谷選手ぎ鼻血を出しながら、膝を付いて立ち上がれずカウントアウトの姿が見える…│本当に予知夢は当たるんですか│4/21
[4]なんだかベターな予想になりますが…コレが硬いかなぁ。 試合自体は正直井上のボクシングの完成度をパーフェクトに披露する感じになりそう。中谷も所々でクリーンヒットを奪うものの、効かせるorダウンを奪う迄には至らずにRを重ねてしまう。これまでの経験値の差で、中谷の危険なブローを回避しながらクリーンヒットを重ねてポイントをピックアップし続ける11Rを重ねる。最終12Rには盛り上げを試みた井上が打ち合いに行き、中谷もビッグヒットを奪うが、井上の執念の逆襲で逆に中谷がダウンを奪われて、フルマーク&圧倒的差をつけて井上が完勝。但し、中谷もこの試合での初黒星を糧にここから快進撃を…してほしい。│地方土人│4/21
[3]改めて中谷の世界戦をひと通り見直したが、どう考えてもモンスターのパンチを貰う前に倒すことができるようには思えない。徐々に手詰まりになっていくと思う。│GW│4/21
[2]井上の前後の出入りとアウトボクシングに中谷はまったくついていけず序盤から井上の一方的な展開で試合が進む。中盤井上のボディから崩された中谷が一発貰いダウン。ダメージありありの中谷が次のRまで耐えるも井上のラッシュでストップと予想│ぷぉ│4/20
[6]ジャブの差し合いからスタート、4ラウンドに尚弥の左ボディで中谷がダウン、しかしそこから巻き返して尚弥はギアを上げるが出たところで中谷のアッパーがカウンターで入る、立ち上がるも力は残っておらず連打浴びてストップ負けのプロ初黒星。│怒りの王子│4/20
[3]やってみたら思いの外、力量差があったという試合になると思う。尚弥が終始、有利に試合を進めるが、序盤中盤は無理をしない。しかし、尚弥の方からやろうと言い出した東京ドーム決戦。尚弥がプライドを見せつける9Rストップ勝ち。│ヒットマソ│4/19
[5]1ラウンド、静かな攻防から一転、井上が前に出る。コンビネーションを中心に有利に進めていた井上だが、ラウンド終盤に中谷のアッパーがまともに入る。1ラウンドはゴングに救われるが、次の2ラウンド、開始10秒ほどで井上のダメージを感じた中谷が前に出て、ロープに詰めて連打をしたところでレフェリーストップ。│haglar1holy│4/19
[6]井上の左パンチの被弾率、中谷のボディの耐久力が両者のウィークポイントとみる。試合は初回は西田戦同様初回から急襲。左があごをとらえて膝が震える井上。感情的になり前へ前へ攻め急ぐところを迎撃する中谷。ボディ効かせて上へ返したい井上だが振りが大きくなり中谷のカウンターを浴び右目の古傷をカット。この傷が原因で試合は8回でストップ。中谷の歴史的勝利となる。│弱太郎│4/19
[3]11R井上尚弥選手の逆転KO勝ち。しかし、かつてない位に眼を腫らしてしまい、次戦が出来るのは 12月となってしまった。│仙三│4/18
[2]蓋を開ければやっぱり中谷は何もさせてもらえないと思う。序盤から全て井上がポイントとって中盤で中谷をノックアウト。中谷のキャラの方が好きで負けてもらいたくないけど。│カリメロ│4/18
[3]中谷陣営はパンチ仕込むのはいいけど、それ当てるプロセス作りまでちゃんとできてるの?という疑念がどうしてもある。当てられる盤面にならないままポイントをズルズルと落とし、最後は無理に出ざるを得なくなったところ、久しぶりに左が炸裂して決着、と予想。│実況勢│4/18
[9]前半の仕掛けは井上選手、4R終わって39-37井上優勢、中盤は中谷選手がタイミングつかみそうな展開、8R終わって77-75井上優勢、後半は中谷が追いこむも採点上では115-13で井上の判定勝ちか!…と思う展開ながら、公式判定は116-112井上、115-113中谷、最後の一人が114-114のドロー… という大穴予想でありました。 そして、頂上決戦はVOL2へと続くのであった…。│blackjeep│4/17
[6]やはりピカソをKOできなかったのは階級の壁と思いますし被弾が増えているのは視力や反応の衰えを疑います。 一方の中谷はこれまでの成長が著しく中間距離で優位を保ちつつ接近戦のカウンター狙いで対抗できるのではないかと考えます。序盤、思ったより圧倒できない井上が中盤により圧力を増した時に痛打を浴びダウン、決着と予想します。│北の46年会│4/17
[4]【「無敗で終わる」にこだわりたい。】は中谷戦に向けて、自分に言い聞かせる、と言う側面がかなり大きいと思います。 そう意識した井上尚弥の判定勝ちは固く、90%以上。│adnocoiGaL│4/16
[4]井上尚弥の快勝を期待します。ただ、中谷が倒れるシーンも想像できないんで、判定勝ちに一票。│桃色竿│4/16
[5]中谷の序盤KO勝ち。中谷の1発にモンスター尚弥も立ち上がれず。│カシメロカリメロパタリロ│4/16
[6]試合の間合いを外されたモンスターが意外な程にパンチを貰い、かなりのダメージを受けながら修正して立て直そうとするもルディーの計画にハマりTKO負け。しかし中谷も相当なダメージ。奇跡の試合。│スフィンクス│4/15
[4]中間距離の差し合いは井上が支配。ジャブ・右の精度、タイミングで上回る。中谷が接近戦に持ち込んでも、井上は想定済みでインサイドでも優位を取りやすく、大きな被弾リスクは低い。中谷の勝ち筋は序盤の左だが、リスク管理の井上に対してはクリーンヒットの難易度は高い。井上が試合をコントロールしながらポイントを重ねる展開。削りが効けば後半TKOもあり得るが、判定勝利が本線。│井上尚弥の奇跡│4/14
[4]尚弥はKOを狙わず、出入りの激しいスピード勝負を仕掛けると予想。中谷のパンチは時折ヒットするが、効かせるまでには至らず、その結果、尚弥がほぼフルマークで判定勝ちすると予想します。│はじめ│4/14
[8]序盤に中谷にダウンを奪われた井上が挽回を焦り、シーソーゲームが続くが、中谷の判定勝ちで終わるような・・・│山マサ│4/14
[2]総合力も差がありますが、ディフェンス力の差が大きい。序盤は中谷が距離を取り拮抗するかもしれないが、中盤には井上が抜け出し応戦する中谷を倒す。│四海鮮│4/14
[4]中谷も井上が相手ということで前戦より仕上げてくるでしょうが、すべてにおいて井上の方が上を行っている印象。4ポイント差前後で井上の判定勝ちとみる。│ハラミくん│4/13
[4]階級アップ時のリスクを減らす為に、スタイルチェンジを進めて居る井上選手の、大差判定勝ちを予想します。│非A│4/13
[2]中谷が勝つには攻めるしかない。井上はアフマ戦のようなスタイルで序盤、中盤は行くだろう。中谷の消耗具合では終盤に井上のkoも見られるかも│k│4/13
[4]井上尚弥チャンプにとってドネアT並みの激闘、中谷選手に取ってはサウジ以上の苦闘になり中差判定でモンスターが勝利すると予想。日本人同士の試合は距離が近くなりがちで、プラスこの2人はリスクを取った戦い方を選択し相打ちのシーン連発で会場は大いに盛り上がるとも予想。モンスターがビッグバン☆に倒れてもおかしくないパンチ当てるが、中谷選手打ち返す展開でお互いの持ち味が出る好ファイトになるとも予想します。│sugaアール│4/13
[8]33歳という年齢が最大の敵。徐々に井上の疲労が見られるようになり、後半でのポイント逆転で中谷が判定勝利。│浜田ファン│4/13
[4]舐めんなよって言うモンスターの意気込みが力みになって、明確だけどギリギリの判定勝ち。意気込みなのか自信なのか驕りなのかは分かりませんが、試合前に鼻息が荒いのは我らが井上尚弥。ビッグバンの若さと冷静さが怖いところですが、本人言うようにまだまだ井上尚弥だぞっていうのを観させてほしいところです。│モントリオール五輪│4/13
[4]井上は中谷には無い上半身の動きとディフェンスワークで「打たせずに打つ」を徹底する。パンチが当たらず焦るほど中谷は井上の術中に嵌り、出入りの速さを生かしたボディ攻撃で足が鈍る。結果は判定になるが、終了後の中谷の顔の傷や表情から勝敗は明らか。井上尚弥の王座防衛。│浪速のドサ拳│4/13
[1]2ラウンドくらいにガツンと左フックか右が炸裂する予感です│UGX│4/13
[3]尚弥は対応力で勝てます。中谷の距離は最初だけ機能、3R以降は完全に攻略されるでしょうね│ベーカー│4/13

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