★予想!井上拓真×井岡一翔
- 1.拓真のKO勝ち(1〜4回)
3
- 2.拓真のKO勝ち(5〜8回)
2
- 3.拓真のKO勝ち(9〜12回)
2
- 4.拓真の判定勝ち
44
- 5.井岡のKO勝ち(1〜4回)
5
- 6.井岡のKO勝ち(5〜8回)
2
- 7.井岡のKO勝ち(9〜12回)
3
- 8.井岡の判定勝ち
15
- 9.ドロー
2
[4]マルティネスに2敗している選手がバンタム級の世界王者、しかも拓真に勝てるとは思えない。那須川戦のように前に出てポイントを積み重ねるとみる。中差から大差で拓真の判定勝ち。│ハラミくん│4/13
[4]今の井岡選手だと、ノックアウトされる可能性も有りますが、拓真選手は深追いせずに中盤以降のラウンドを全て支配すると思います。│非A│4/13
[4]天心選手との試合以上に差をつけての大差判定で拓真チャンプタイトル防衛。エストラーダ以上に階級アップの体格差、拓真チャンプとのスピード差あり付け入る隙ない状態が1Rから12Rまで続くと予想します。│sugaアール│4/13
[4]37歳井岡、30歳拓真のスピードに対応しきれず、拓真が中差判定勝ち。│浜田ファン│4/13
[4]天心エストラーダ戦を観るまでは井岡さんの判定勝ち、打たれ弱い気がする拓真のKO負けもあるかなぁと思っていましたが、井岡さんも年齢と階級の壁には勝てずに判定負けするかなと思います。何気に打たれ強い井岡さんのKO負けは無いと思うので。│モントリオール五輪│4/13
[4]井岡は待ちのスタイルのボクシングなので、挑戦者としては消極的と見なされジャッジからの受けは良くない。拓真が出入りの速さと手数で着実にポイントを重ね、井岡のスタミナ切れもあり小差判定。現在の拓真と井岡のスピードの差が勝敗の鍵となる。│浪速のドサ拳│4/13
[3]後半疲れの見える井岡にラッシュでTKO│UGX│4/13
[8]技巧戦に見えて実は消耗戦。井岡の老獪さが後半に効く。拓真はまとめきれない。判定は割れるが、井岡が持っていく│ベーカー│4/13