★予想!ゲイリー・アントゥアン・ラッセル×平岡アンディ
- 1.ラッセルのKO勝ち(1〜4回)
14
- 2.ラッセルのKO勝ち(5〜8回)
35
- 3.ラッセルのKO勝ち(9〜12回)
40
- 4.ラッセルの判定勝ち
54
- 5.平岡のKO勝ち(1〜4回)
3
- 6.平岡のKO勝ち(5〜8回)
6
- 7.平岡のKO勝ち(9〜12回)
24
- 8.平岡の判定勝ち
17
- 9.ドロー
27
[1]早い段階で効かされてしまい、何とか耐えていくも序盤にフィニッシュブローを叩き込まれる。│コステロ│2/16
[4]序盤はラッセルの様子見もあって善戦するが、試合が進めばハンドスピードと技巧の差によりラッセルのパンチをアンディが被弾する場面が増えていく。最後まで粘るが、劣勢は否めず明確な判定負け。アンディが判定で勝つのは難しく、勝つにはKOしか無いだろう。│浪速のドサ拳│2/12
[4]これまでのアンディの対戦相手にいないタイプ。KO率ほど強打という感じはないが、兄譲りのハンドスピードとフックのタイミングは事前の対策も難しく、有効打の差で水をあけられてしまいそう。公称の数値以上と思われるリーチ差を活かせるなら案外もありうるが…│実況勢│2/12
[2]互角に戦えるのは最初の1,2ラウンドくらい。アンディの懐の深さも、スピード差で無化され、連打を浴びる苦しい展開。ダメージのたまったところでラッセルがたたみかけ、中盤くらいにレフェリーストップ。│トラトラトラ│2/11
[4]このクラスの米国でトップを走ってきた選手と東洋圏で戦ってキャリア積んできた選手とはやはり経験と肉体的強靭さに差が出ると予想。平岡アンディが序盤は距離取って良いボクシング展開するが、ダメージブローは当てられずに後半徐々に押し込まれラッセルペースに。117-111位の判定でタイトル奪取ならず。│sugaアール│2/11
[3]やはりラッセルが優位で前半からダメージを受けて終盤にストップ負けかな。│ハイロ67│2/11
[3]平岡には是非勝って頂きたい!けど、予想は厳しい結果になりそう…。序盤からプレッシャーを掛けてスピードあるコンビネーションで先手を取るラッセルにガードを固めてカウンターを狙うが的を絞れずになかなか手が出ない展開。中盤にラッセルのスピードに慣れた平岡がなんとか手を出して展開を打開しようとするがラッセルとの技術差があり、自分のペースに引き込めない。ダメージの蓄積と体力の消耗で徐々に手が出なくなり、最後はロープを背にした所をラッシュされレフェリーにストップされる。9ラウンド辺りかな?平岡は私の娘に優しく接してくれて、サインもしてくれたし本当にタイトルを獲って欲しい!けど、壁はかなり高いと言わざるを得ない….│ラオウ│2/10
[2]王者が差を見せつける試合になるでしょう。ワンサイドの展開の末8回終了ギブアップで防衛。│弱太郎│2/10
[3]一方的な試合になると予想します。アンディが頑張りを見せて耐えるも、9回か10回あたりでレフェリーがストップするのでは・・・?│桃色竿│2/10
[4]平岡は前に出られるけど、ラッセルは半歩外して左を当てるのが異常にうまい。ヒット数が開く。│隠し剣│2/10