★予想!井岡一翔×フェルナンド・マルチネス

1.井岡のKO勝ち(1〜4回)
9
2.井岡のKO勝ち(5〜8回)
8
3.井岡のKO勝ち(9〜12回)
26
4.井岡の判定勝ち
62
5.マルチネスのKO勝ち(1〜4回)
20
6.マルチネスのKO勝ち(5〜8回)
23
7.マルチネスのKO勝ち(9〜12回)
34
8.マルチネスの判定勝ち
39
9.ドロー
9

[9]序盤からマルティネスの手数とプレスに押されながらしっかりガードをしてジャブと左ボディをヒットさせるが、なかなかマルティネスは下がらない。 中盤からややマルティネスの手数が落ちてくるが、井岡も決め手を欠く展開に。 終盤に井岡の左ボディが効いてきて、マルティネスの動きが止まるが倒すまでにはいかず。 判定は1-0のマルティネス優勢のドロー 試合の印象もマルティネスの攻勢と手数が上回ったように見えるホームタウンデシジョンと言われてしまう様な結果に、拳論のコメント欄が少し荒れてしまう│ラオウ│6/30
[3]マルチネスの動き出しを狙ってビシビシと右ストレート・左フックを打ち込んでいく井岡選手、しかし相手のパワフルなアタックの前に被弾も多く、らしくない「打ち合い」の展開。それでもパンチの正確さと芯でもらわない上手さで少しずつ上回り、終盤ボディを効かせたところに渾身のラッシュでレフェリーストップ。│墨描│6/30
[3]試合序盤から井岡はぐっと顎をひき、ガード、ボディワークを駆使してマルチネスのパワフルな前進に対処。手数ではマルチネスが上まわるが、井岡もクリーンヒットの連打は許さず。旺盛なパンチ交換のラウンドが続くなか、パンチの正確性で上回る井岡のブローがマルチネスのダメージを蓄積させ、徐々に井岡の優勢が鮮明に。終盤で井岡が連打でダメージのたまったマルチネスをストップ。パンチの受け方も含めたディフェンスの差が最後にものをいった形。井岡、王座を統一。│トラトラトラ│6/29
[3]前に出てくるこの手のタイプは井岡得意そうだしたな〜。10Rボディで井岡がストップを呼び込むとみた│チョコクリスピー佐藤│6/29
[8]連打に巻き込まれて、時折カウンターを放つも見栄えの悪い展開が続いて判定へ。116-112でマルチネスの勝利│弱太郎│6/27
[3]序盤、ハイペースで仕掛けるマルチネスに対し、カウンターで迎え撃つ井岡選手。共に主導権を奪い合う互角の展開が続くが、中盤以降にマルチネスのペースが一気に落ちる。日本の蒸し暑い気候が、地球の反対側からやって来たマルチネスのスタミナをいつの間にか奪っていたのであった。 終盤、井岡選手が防戦一方となったマルチネスをコーナーに追い込み怒涛のラッシュを仕掛け、最後は左ボディーブローでマルチネスをキャンバスに沈めKO勝ち。│春田真人│6/25
[7]中盤まで至近距離で息が詰まりそうになる攻防!も後半マルチネスの馬力が井岡の技術を上回り、マルチネスの右で井岡の左目がみるみる腫れ上がる。10Rクリンチ間際でマルチネスの回転の速いコンビネーションが立て続けにヒット☆井岡ここは凌ぐが目が塞がったのをレフェリーがドクターチェック。続行不能の判断でマルチネス王座統一となった。│sugaアール│6/25
[7]井岡にとっては相性の悪いタイプ。ガンガン打って前に出てくるマルティネスを裁ききれずに、後半ストップ負けで引退かな。 あまり言われてないけど、年齢的にも井岡はカナリ衰えている。スピードやキレのなさが酷い。キャリアとテクニックでカバーしてきてるが、そろそろ限界でしょう。│ヒサシヤマ│6/25
[8]終始手数で押され、ようやく最終ラウンドに井岡の捨て身の打ち合いも時すでに遅し。判定負けのコールにあからさまに不満をの顔を見せて終わるとみます。│panerai│6/25
[3]じっくり追い込んで、ボディを効かせて10ラウンドにギブアップさせて、井岡選手のTKO勝利です。│非A│6/25
[9]ジャブの距離を支配したい井岡。それを掻い潜るマルチネス。 リーチの違いこそあれど、肩の使い方がコンパクトにマルチネスのヒットに押される序盤。中盤からジャブのタイミングを変えて中間距離を支配したい井岡だが、コレがなかなか機能せず。7R辺りから井岡がパワーショットでボディを叩いて挽回を図るものの、序盤〜中盤に勢いづいたマルチネスを留めるには時既に遅し。 ぶっちゃけ「コレ、負けたやろ」っていう試合を分の悪い0-1のマジョリティドローで2団体統一ならず。結局「逃げ続けた先では一度も王座統一出来ず」、「「一度もIBFのベルトを巻く事は叶わず」に…。お疲れ様でしたwwwww│地方土人│6/24
[7]井岡選手が細かくポイントをピックアップするも、反対に強打無尽蔵のスタミナでマルティネスが主導権を握り始め、終盤グラついた井岡選手にマルティネスがラッシュで詰めてストップ。│にわかです│6/24
[3]一進一退の攻防の中でも後半にさしかかる頃には井岡選手のカウンターの方がより的確にダメージを与えていくと思う。10ラウンドに左ボディでダウンを奪い、立ち上がるマルチネスだが仕留めにいった井岡選手の手数に防戦一方となりレフェリーストップを予想。│ニガくない│6/24
[4]経験値で主導権争いでは井岡が有利。序盤は一進一退だが、後半はボディによるダメージでマルティネスの足が鈍り、ダメージを隠せない。終盤のポイントを押さえて井岡が小差ながら3〜5ポイント差で判定勝利。│浪速のドサ拳│6/24
[8]常にプレスをかけ、接近戦でも的確なフックやアッパーを繰り出すマルチネスに対し、井岡はカウンターもボディも効かせられず、中差の判定負けと予想します。│浜田ファン│6/24
[3]相手の土俵で打ち勝つは後半で、前半グイグイ来させて付き合わずにボディコツで追わせて削って、後半ボディ効いてきて単調になってきたらカウンターでハント!│ブルーローズ│6/24
[4]マルティネスは耐久力があると言われるが距離を潰してクリーンヒットをもらってこなかった印象。距離を把握した井岡が左のダブルなどでダウンをとっての明確な判定勝ちを期待。│北浜│6/24
[8]体力勝負になったら最近の井岡よりマルチネスの方が上に見えるので、116−112│隠し剣│6/24

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