★予想!ジェイソン・モロニー×武居由樹

1.モロニーのKO勝ち(1〜4回)
24
2.モロニーのKO勝ち(5〜8回)
33
3.モロニーのKO勝ち(9〜12回)
44
4.モロニーの判定勝ち
111
5.武居のKO勝ち(1〜4回)
40
6.武居のKO勝ち(5〜8回)
46
7.武居のKO勝ち(9〜12回)
31
8.武居の判定勝ち
24
9.ドロー
34

[2]モロニ―ペースで進んでいた試合、7Rにいきなりの武居の左でモロニ―ダウン!そのままテンカウントまたはレフェリーストップ│haglar1holy│4/30
[7]武居は苦戦すると思う。おそらく判定では厳しいし序盤ポイントは取られる。しかしそれでも終盤パワーブロウを当てて弱らせダメージの薄い武居が10RにKOするのでは。│たけし│4/28
[5]最近、やや反応に陰りの見えるモロニー。ジャブで丁寧に突き放そうとするもパワー不足で、武居はおかまいなしにロングを強振。序盤から武居のロングと、打ち終わりに合わせるモロニーの有効打が交錯する、打撃戦の様相に。タフな武居が派手に打ち勝って、衝撃の戴冠劇。│トラトラトラ│4/27
[3]この試合が一番予想しづらい。モロニーの技術かと思えば武居のパワーかとも思うし。もしかしたらハードパンチャーズ・チャンスで武居かもね。│ジョニー│4/26
[7]ポイントはモロニーに流れていくが、強打でプレッシャーをかけて武居がモロニーを脅かす。終盤逃げ切りに入ろうとするモロニーに対し、ポイントを度外視した強打が入り終盤にダウンを奪う。連打を纏めて攻め続けた武居が戴冠。│浪速のドサ拳│4/24
[4]117−111 武居は狙ったパンチが外されて細かいパンチで苦戦するでしょうね。│落武者バーガー│4/23
[6]本来ならモロニーが武居の圧をうまく捌くだろうと思うが…戴冠後の内容がどうにもよろしくない。どこに当てても倒す危険な一撃が当たるとすれば互いに相手のパンチがインプットできた(と感じる)中盤あたりか…中盤をしのいだら(しのがれたら)モロニーの勝ちになるだろう│実況勢│4/21
[3]武居の独特のタイミングをしっかり見極めたモロニーが、中盤から反撃。挑戦者もガス欠気味で終盤にかけて一方的な展開に。11回にロープ際で連打にさらされてストップか。│弱太郎│4/21
[4]武居選手は落ち着いてじっくりと攻め、ビッグパンチを何度かクリーンヒットさせてモロニー選手がぐらつく場面も。しかしダメージを負いながらも王者が完成度の高いボクシングでポイントを拾い、僅差判定で逃げ切ると予想します。│墨描│4/21
[]前半武居が変則的な飛び込みやパンチで臆せずに攻め込む。しかしモロニーはしっかりガードを堅めて武居の情報をインプットする 単調になってきた武居を5R辺りから捉え始め、武居が削られ消耗する。 後半に入るとモロニーが軽いながらも手数を増やしていく。10R辺りで連打を貰いストップされてしまう│ラオウ│4/21
[3]前半武居が変則的な飛び込みやパンチで臆せずに攻め込む。しかしモロニーはしっかりガードを堅めて武居の情報をインプットする 単調になってきた武居を5R辺りから捉え始め、武居が削られ消耗する。 後半に入るとモロニーが軽いながらも手数を増やしていく。10R辺りで連打を貰いストップされてしまう│ラオウ│4/21
[3]序盤は武居がスピードとパワフルな攻撃でスタートするがモロニーは致命打はもらわない。使ったスタミナの割に有効にダメージを与えられていない武居をカウンター、ジャブで削っていき武居は回が進むごとに単調になり手詰まりに。終盤についにダメージ蓄積で武居がグロッキーになりストップ。│きっかけは町田│4/20
[4]武居が勝つとしたら序盤のKOしか考えられないけど、、、左構えの距離の利点では長くは騙し続けられないと考えてるので、長引けば中盤以降ラウンドピックアップされ中差判定負け。│ローカル│4/19
[6]年末から成長しているのではないか、攻撃の幅が増えているのではと勝手に思っている。│若田部ベンチ│4/18
[6]モロニー優位はしょうが無いけども、武居の爆発力に期待します。10Rでストップ勝ちと予想します。│ハイロ67│4/18
[4]戦術の幅が多く、場慣れしているモロニー選手が中盤迄粘れば、後は蟻地獄に引き摺り込む様にスタミナに不安の有る武居選手をあしらって判定勝ち。 逆な序盤の圧力が功を奏すれば、決定力の有る武居選手が、一気に倒して4ラウンドKO勝ち。│非A│4/18
[4]世界レベルとの差が出た一戦となるでしょう。│panerai│4/18
[3]本当にどうなるかわからない。ただキャリアの差が大きく出るのではないかと思い、モロニーの11〜12RでのKO勝利と予想します。判定かなとも思うけどモンスター被害者の会の期待を込めてKO予想。│ニガくない│4/18
[3]モロニーの教科書の様なボクシングにうまく攻められずダメージが蓄積されて後半に終了。│NNM│4/18
[2]武居の強打捌きつつポイントを稼ぐモロニーに次第に対応されで、賭けに出た武居をモロニーが冷静にカウンター合わせてダウンを奪い、最終的に中差判定でモロニーが勝利。│にわかです│4/17
[3]武居はさすがにキャリアがなさ過ぎる。キャリア差は歴然。ワンサイドになりストップされそう。│ヒサシヤマ│4/17
[9]蹴りを入れた武居の反則負け││4/17
[3]武居は強打を空転され続け、モロニーのジャブに対応出来ず、パンチをもらい続けてモロニーの後半KO勝ちかな。│特命│4/17
[5]武居の衝撃KO勝ちだと思います。山本KIDvs村浜を思い出させるような試合になると思う。│とんとん│4/17
[3]前半武居選手は積極的に大きいパンチ中心に攻勢も、モロニーは冷静にブロッキングとフットワークで有効打は許さず、逆にジャブカウンターで2Rダウン奪う。中盤落ちてきた武居選手に対し接近戦でのモロニーのボディブローが有効。10Rポイントでは厳しい武居選手が逆転勝ちを狙うべく右を大きく振った処にモロニーの右ストレートがもろにヒット!大きくグラつきロープに詰まった武居選手にボディ顔面と連打手が出なくなった武居選手をレフェリーが割って入り試合終了。│sugaアール│4/17
[4]武居選手は強烈な右を叩き込もうとするが、モロニー選手が落ち着いて捌く展開。武居選手の一撃への期待は高まるが、モロニーのバランスの良いボクシングに封じられる。そのまま12R中差判定でモロニー選手の勝利。│栗原幕│4/17
[5]武居ストロングポイントは、キックで培った破格のパンチ力と優れた当て勘、そして体幹の強さである。また、国際式では考えられない距離からパンチが飛んで来るため、基本に忠実なスタイルのモロニーはきっと面食らうだろう。 試合は意外に早いラウンドで終わると予想。武居の飛び込みながらの右フックがモロニーの顎にモロにーヒットし大の字にダウン!衝撃のKO劇で武居選手がタイトルを強奪‼│春田真人│4/17
[4]武居は世界トップクラスとやってないので、モロニーレベルになると一発いいのが入らないと、キックにはなかった技で細かくもらうと思います。モロニーが変に打ち合ったら武居にチャンスあり。│隠し剣│4/17

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