★予想!ジョシュア・フランコ×井岡一翔 2

1.フランコのKO勝ち
32
2.フランコの判定勝ち
77
3.井岡のKO勝ち
32
4.井岡の判定勝ち
43
5.ドロー
12

[3]勝つ事が、義務。│非A│6/18
[4]相変わらず直線的に前に出るフランコに対し、井岡はサイドに回って、徹底的にロープを背負わない作戦。フランコの得意な形を出させないことで、ペースを握ろうとする井岡。ともに防御は堅く破壊力もないので、今回も判定に。ボクシングの引き出し優る井岡が、圧倒はせずとも明白な判定勝ちでIBF王座獲得。116−112くらいか。│トラトラトラ│6/15
[2]前回と同じくフランコがアグレッシブさで押してくる。4回頃にはフランコペース。井岡は前回よりもさらに反撃できずポイントを失い、もっと大差だろうという内容で116-112、フランコ勝ち。│きっかけは町田│6/14
[2]省エネボクシングが度を過ぎて、放電出来ず前回以上の凡戦。後半に押し込まれハッキリとした判定負け。これに負けたらさすがに引退濃厚。│スフィンクス│6/14
[2]フランコ意外に前に来ることなく慎重な戦い方に終始するもコンスタントに手数は出しジャブワン・ツーで井岡選手のガード叩く。井岡選手もカウンターを打つタイミングを与えて貰えず時折ジャブから攻める姿勢見せるが明確なクリーンヒット奪えず判定へ。アクションの少い試合は手数の差でチャンピオンフランコの中差判定勝ちとなった(笑)│sugaアール│6/13
[1]井岡はここらが潮時でしょう。滅多打ちにあいそうな気がする。│ジョニー│6/13
[2]前回の試合から戦い方を変えられる余地の大きな井岡が116-112辺りポイントアウト出来ると予想。フランコを空振りさせた所にしっかりパンチ(not強打)を当てる展開を目指すかと。フランコがフィジカルの差を確信して、より強引に体力勝負に来られた時に捌けなかった時は知らないw│PPV高杉クン│6/13
[4]各ラウンド終盤、井岡がプチラッシュを仕掛けてポイントをピックアップ。117-112と差が出て井岡の判定勝ち。│弱太郎│6/13
[4]再戦の今回、井岡はパンチをガードで受けず徹底してフランコを空回りさせ要所でカウンターをヒット。ポイントをピックアップし続け中差判定勝ちと予想。│-│6/13
[3]前回フランコに、身体で勝ちきる事が出来なかったのでこの数ヶ月間当たり負けしない身体を作ってきたと思うし、カウンターも身体+リスクもデカくなるでしょうがさらに踏み込んで打ちにいくと思います、今回は井岡一翔がフランコを倒しきると思います。│KICK BACK│6/12
[4]フランコとの初戦で井岡選手が苦戦した原因は、ロープを背にして闘う時間が多かったことだ。ヒット数で勝っていても印象が悪く、フランコにポイントが流れてしまった。 井岡選手はニエテス戦を例に、リターンマッチに強い印象がある。今回もフランコ対策をしっかり練って、完勝するだろう。 ただし、ロープを背負わずリングの中央で闘い、フランコにフィジカル負けしないことが必要。│春田真人│6/12
[2]井岡の衰え、トレーニング不足が目立つ試合になると思う。 ミット打ちやスパーの映像を見たが、スピードのなさにはビックリした。パンチも伸びないし。フランコは、前回以上にアグレッシブに攻めてくると思うし、裁き切れないと思う。大差判定で負けて引退かな。 どうせ負けて引退になるのなら、中谷から逃げなければ良かったのに!っていうツッコミが多数の方面からありそう。│ヒサシヤマ│6/12
[2]今の井岡のガードを固めてカウンター狙いのボクシングは、挑戦者としては見栄えが悪い。序盤からフランコの手数の前に後手に回り、中盤不利を悟って前に出るもフランコのスタミナと自身の体力の衰えで打ち合いは分が悪く、再びガードを固めて亀の状態に。時折有効打を入れても単発で決定打にならず、116-112か115-113の判定でフランコの防衛。│浪速のドサ拳│6/12
[2]またドローになってもおかしくはないが、力が伸びている若い方のフランコが小差で押しきると思う。井岡はあれ以上、やりようがない気がするのだが。│隠し剣│6/12

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