バトル3回目は、どの「常雄右腕」が面白かった?
- 1.シー様のフザケタ「常雄右腕」
34
- 2.シー様の真面目な「常雄右腕」
15
- 3.クレオの「常雄右腕」
22
- 4.小説っぽい文字数の多い「常雄右腕」
13
- 5.絶対に皆が小説とは認めないだろう「常雄右腕」
10
- 6.全部ツマラン
54
- 7.この中に書店のベストセラーの棚に並んでても許せる作品あります
21
[6]読みにくい文章でキャラにも惹かれず読んでて疲れます。
プロットからして面白くないのでしょっぱなから失敗してる感アリ。
短かったので全部見ましたがげんなりです、長かったら絶対読まない。
対抗企画っていう一点のみ杜松らしかったので面白そうと感じました。恩田理由はその1点のみでそうじゃなかったら1作品目の途中でリターンだと思う。│-│1/9
[7]へげぞと申します。以前、クレオと勝負するいうたね。まだ頑張ってるんだ、クレオ。お前の負けだよ。│へげぞ│12/28
[6]ライトノベル作法研究書、物書き一里塚、下読みの鉄人を見たとしても、恐らく自分の意思のみを貫き、余計に重症化するだろう。│-│2/28
[6]「である」連呼しすぎだ。なんだか文章読みずらい│の│2/25
[6]読んでくうちに、人間像を理解した。どれも飽きっぽく、作品を書く事について楽観してる。全て出版しても、売れないか返品、通販ならクーリングオフされるだろう。│-│2/25
[6]稚拙な文同士、いわば最底辺と最底辺を競わせる意味がない。│いもり│2/21
[6]これは文法作法以前に、文章そのものが……ね。正直言うとガッカリした。まず、資料集めがなってない。
それに、小説以前に作文或いはプロットとしてもなっていない。
文章から真面目さが伝わらず、妥協どころか怠惰や諦めすら感じられる。
他にも、市販小説っぽくという物もあったが、果たして作中にそれらしい雰囲気があったかも疑わしい。
商品化された“携帯”小説という場合なら納得がいくが、市販の小説っぽいというのは疑問が残る。
言葉が悪いが、ネットを使い始めた中学生レベルかそれ以下かも知れない。
あと、勘違いしないで欲しいが、“文字数≠小説”であり、“妥協しない描写や盛り込み、テーマを加えた作品=小説”なんだ。
悪いが、全てのパターンからはそれらしさが感じられなかった。更に言えば、貴方の伝えたい事が全く解らない。
たとえるなら下手な鉄砲どころか、ガトリングの弾を全て外した感じだ。つまり、的に一つも命中していないんだ。
それが解らないようなら、資料を読んで一から出直して来たまえ。│評論│2/10
[6]文章の練習をしてきてください│Σ│2/7
[6]コイツは面白い小説を書きたいんじゃなくて、単に小説家の肩書きで有名になりたいだけ。20年後も同じ事やってると思う│-│2/1
[1]4は問題点多し。5は数行で読む気を無くした。この中なら1が一番いい。│-│2/1
[6]基本的な小説の作法が出来てないのに、こんな企画上げて楽しい?│ろる│1/31
[6]集中力が持たないんだろうな。わずか数行の短編を書くのにも途中で飽きて投げ出しているのがよくわかる│-│1/30
[6]まずは基本的な文章の書き方を勉強してからだね。│☆│1/30