どの「常雄右腕」が面白かった?
- 1.シー様のフザケタ「常雄右腕」
0
- 2.シー様の真面目な「常雄右腕」
0
- 3.小説っぽい文字数の多い「常雄右腕」
2
- 4.クレオの「常雄右腕」
1
- 5.どれもツマラン
13
- 6.この4つの中に書店のベストセラーの棚に並んでても許せる作品あります
2
[3]
小説っぽいと言う表現は確かに頷けた。
それらしい風に書こうという形跡は見られたけど、自らが「小説らしき」と感じる文章を選び、水増しする事だけでタイピングを進め、多分気持ちがついていかず、推敲も内容もちぐはぐした感じが出てしまったように感じました。
無理矢理書いてて「面倒くせーな」的な空気が作品から感じられると、読み手に伝わっちゃうと思いますよ。
ひとつの作品を様々な方法で書くのは決して悪い事ではないと思う。
でも、投げやり感や面倒臭さを文章に出すのはよくないなと、私はシーさんの作品を読み常々感じ、残念だなぁと思います。
話の筋道が中途半端であったり、途中で空気を壊すような流れを入れたり、いきなりプロットのような補足説明的な文章を語ってみたりと、真面目な話の中に《読み》の集中力を切らすエッセンスを入れ過ぎです。
やるならもう少し、やり方を考えなきゃ伝えたい部分は伝わらないと思うよ。
ふざけるなら真剣にふざけてコメディーを。
真面目な話が書きたいのなら、それをいかにして言の葉(文章)に乗せ伝えるかという努力は必要。
《読む》は千差万別好みがある事は絶対に否定しない。書き方もまた作者によってカラーはあると思う。アマチュアだからそれが強く出るのは必然だと思いますから。
それはあくまでも勉強中って意味でね。
広く読んで貰えるには、書き手の努力は必要不可欠だから。
でも実は今回はちょっとだけそうゆう部分を感じた。
これからも色々と探り、考えて試行錯誤はするべきだと思います。
(ごめんね、長文だしエラソーで。これ、自分に向けて言い聞かせてる部分も多々あるから)
│河野夜兎│1/29
[5]呉七、自演はもうやめとけ。小学生が中学生のフリしても駄文は駄文。才能はもちろん成長の見込みもない。筆を折れ。│-│1/29
[5]粗筋に毛が生えた程度で小説と言われても困ります。│-│1/28
[5]ただのプロットを小説とか笑える。小学生のほうがもっとましな話書くだろw
│-│1/28
[5]6番つけてるヤツネタだろ。本人のためにならないからやめとけ。弁護士のくせに傷害罪も威力業務妨害罪も知らない。アホにもほどがある。│-│1/28
[5]4つめの作品について思ったことを述べます。小説っぽい文字数の多い――バカにしてるんですか? 殺人未遂で捕まった彼女が何故すぐに自由の身に? いろいろ強引さを感じました。│-│1/28
[5]どっちも小説の文章になっていない。作中の弁護士の仕事の進め方にリアリティがない。本屋、図書館に行けば資料はいくらでも見つかるはずだが、ここには二時間ドラマのレベルのそれっぽいお茶の濁し方しかない。「小説っぽい文字数」いう表現が意味不明というか舐めきっている。小説と言う芸術にたいして失礼だと思う。また、同じシナリオ、というのではなくて、こういう場合は同じ「プロット」、と言うのが正しい。バトルについて言えば、グローブの付け方も知らない子供どうしがボクシングの真似事をしているみたい。怪我をしないように祈る。│ぺけぽむ│1/28
[5]誤字脱字だらけ
句読点の使い方がメチャクチャ
余計な表現が多々ありテンポが悪くなる
話は赤かぶ検事のエピソードのパクリ│-│1/28