あなたは自分を「26番目の戦士」だと思いますか?

1.はい。私は「26番目の戦士」です。
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2.いいえ。私は「26番目の戦士ではありません。
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[2]この質問に意味はあるのか?何番だろうとファンはファン。│-│2/24
[2]選手と自分を同列に見てるというか、選手に対する敬意(リスペクトとかいう軽薄語はイヤです)が感じられないので、好きではありません。 戦士とはグラウンドの選手達。私は観て、楽しんで、目一杯応援するだけです。│M岡│2/24
[1]純粋に考えれば1ですね。なぜか2の方がコメントは多そうですね。│はぴ│2/24
[2]26を背中に背負えば少なからず昂るものがあるが、「26番目の戦士」と言う言葉には失笑を禁じえない。すなわちm9(^Д^)プギャーである│S│2/24
[2]いいえ、ケフィアです。│DJ VIP│2/23
[2]勝っても負けても騒いでる応援厨どもと一緒にされたくない。│ekusiron│2/23
[1]日頃は「自分こそが26番目の戦士」なんて自覚は全く無いですが、改めてアンケートを取られてYesかNoかを迫られるならYesですかね。この辺はあまり深く考え過ぎない方が良いのでは。│しまおうさく│2/23
[1]毎日、海浜幕張まで通勤していますが「集え、26番目の戦士達」のラッピングバスを見るとついニコッとしてしまい、自分はロッテファンなんだなーと確認しております。あの文字を見ると嬉しいと感じるのは戦士だからかなと思いました。│naomi│2/23
[2]26番目だろうが何番だろうがあんまり関係ないです。│ペディグリー│2/23
[2]最近は商売道具にされてますが・・・何を考えているのやら。│千葉市民│2/23
[2]マリーンズを第一に考えられず、他スポーツを見に行く時点で戦士ではないのです 仕事も何もかもすべてをマリーンズに捧げる人間こそ26番目の戦士であり、私のような中途半端なのは不要なのですよ│noizefactry│2/22
[2]好きなパリーグの試合をまったりと楽しみたいロッテファンですから、「戦士」等とは自分で全く思いません。│M│2/22
[1]ごめんなさい。私にはこのアンケートをした意図がよくわかりません。でもスタジアムの中で、テレビの前で、ラジオの前で、ネットのモニターの前で、マリーンズの勝利の為に応援する、それだけで26番目の戦士と言えるのではないでしょうか。確かに球団経営のキャッチフレーズとしてこの言葉を使い過ぎる感がありますけど、だからといってマリーンズファン=26番目の戦士に疑問を感じるのはどうかと思います。│タンホイザ│2/22
[2]悪い気はしないのですが、ちょっとぴんときません│今中昌宏│2/22
[2]すみません。書き込みが反映されてないと思って二重投稿しちゃいました。│ゆーすけ│2/21
[2]私は野球選手が見せてくれるプレーに拍手を送っている者です。│どりふ│2/21
[2]最近の球団の姿勢をみていると、言葉が先行して上滑りしていると感じています。│はせ│2/21
[1]「26番目の戦士」はビッグフラッグ作った時にファン自ら名乗ったものですから元々は。最近は球団の商売道具にされてますが。│ゆーすけ│2/21
[2]そこまでおこがましいことは言えないよ〜,てなところでしょうか。もちろん好きなチームだし,今後も見守って行きますが。│-│2/21
[2]「一緒に戦う」という気持ちもありますが、それ以上に選手に対するリスペクトの気持ちの方が強いので、試合を見たり応援してるだけで26番目の戦士とか恐れおおいっす│武藤│2/20
[2]一緒に戦う、という意識ではありません。好きな球団、ただそれがあるだけです。│げそ│2/20
[1]元々はファン自ら名乗ったものだし、マリーンズの勝利を願う人はみんな26番目の戦士です。このフレーズが球団の商売道具になってるのは嫌ですが。│ゆーすけ│2/20
[2]どっちでもいいです。 ただ、バレンタイン臭がするのでNOです。│3│2/19
[1]戦士とは胸を張っていえないかもしれない。けれど本当にロッテを好きならばどんなことがあっても見方です!ずっと信じていきます!│ファン暦9年茉莉│2/19
[2]「26番目の戦士」なんて言われる前から応援してるから、戦士だとは思いません。│まこと│2/19
[1]「最近の若い者は・・・」と一緒。場に慣れてくると次のステップとして、自分はあいつらとは違うぞと線引きしたがるもの。人間の器の大きさが問われてる質問です。│鎌ヶ谷大仏│2/18
[1]皆さん思うところは同じですよね。「26番目の戦士」という言葉に抵抗があるかないかというアンケートにしかならないと思います。│-│2/18
[2]1を選ぶ人も2を選ぶ人も応援する気持ちはどちらも同じなんだと思います。ただ自分は「26番目の戦士」なんて言われると、何かを演じなければいけないような気がして…まるで某鼠ランドのような居心地の悪さを感じます。あくまで個人的感想です。│めじ│2/18
[1]選手個人でなくチーム全般のファンなので ユニにも26という数字をプリントしました│#26│2/18
[2]戦士って感じじゃないし… 何より…あたい、『どM』ですからね〜w│おにく│2/18
[2]選手と共に戦っているつもりですが、球団が考えているような「26番目の戦士」では無いと思います。 そもそも一緒に戦っているのに1番目も26番目もないだろうと。│kz│2/17
[2]昨年のプレーオフあたりから、もうすっかりさいたまあたりからやってきた赤いチームの応援の人たちがライトスタンドを仕切ってるもんだ、と内野から見ていて思ったのですが。 ついでに言えばユニに赤が増えてきたのもそのせいか、なんて勘繰ってしまいます。 26の扱いも、外野応援から自発的→球団が乗っかった→お金になるぞもっと乗っかっちゃえ!的な感じがして抵抗感アリアリなんですけど。│ピースケ│2/17
[1]「26番目の戦士」とゆう言い回しは正直嫌いですが、プレーする選手に声援を送る事で勝利を後押ししている、とゆう自負はありますんで。でも島村氏やコウサク氏が意気揚々と「26番目の戦士」とウチらに向けて言った時に軽くイラっとするのも事実です(笑)│武州焼鳥国の風来坊│2/17
[2]どMの自覚はありますが、正直「26番目の戦士」といわれると照れくさいです。│リュージ│2/17
[2]バカの一つ覚えか壊れたラジオか、というくらいに26番目の戦士と連呼し続ける球団のがっついた姿勢に萎えます。│裕喜奈江│2/17
[2]26番目の戦士というのは、自らでそういうものではなくまわりにいる人から客観的に選手とファンが一体になっている。一緒に戦っているみたいというイメージから創られたものだと思います。それに対して私たちがなんと言えるでしょうか?一生懸命になって選手とともに戦っているのは、26番目の戦士と名付けられる以前からそうなんです。26番という背番号を球団から公式に与えられていることは、ファンはチームにとって重要な戦力であるといわれている気がしています。それは、嬉しいことです。別に自分の事を戦士だと思おうと思わないと関係ないと思います。ただ今まで通りにチームの一員として勝利に少しでも貢献できたらと思っています。│ひょっとこ│2/17
[1]深く考えても定義がどうこうとかいう言葉遊びになるだけなので。 素直に答えるとYesですね。│-│2/17
[1]昔がすべて良くて、現在がすべて悪なのでしょうか。オリオンズ時代は少なくとも地元密着の地の字もありませんでした。マリーンズになってからもGM制、ボビーの解任等ロクなことはやってこなかったと思います。未来を見ましょう!│-│2/17
[1]選手をはじめ、球団サイドがそう思ってくれているのだから、26番目の戦士でいいのでは???ここで「そうじゃない」って答えちゃったら、選手たちが萎えるので胸を張って言います。│Speedstar│2/17
[2]昨年はついに一度もマリンに遠征しなかったし…プライオリティが下がっているのは確かですね│マーチン│2/17
[2]変な方向に走ってるなーって感じるけど、それが楽しいって人も居るからね。別に良いんじゃないかね。俺は絶対その背番号着けないけどさw│-│2/16
[1]くれるってんならもらいます。サッカー界の手法で、ロッテ球団が走りじゃないし、26に関しては深く考えなくていいのでは?│にっき│2/16
[]押し付けられると引いてしまうのは人間の性。保守派と革新派がせめぎあうのが人間の社会。両者の意見は理解できるが、そんなに肩ひじ張らなくてもいいんじゃない?│JUJUきたなら│2/16
[1]各々の応援スタイルの一つの形としてはアリだと思う。26という背番号を開けてくれているということは、それだけ応援のスタイルの幅を持たせてくれているということだと思う。要するに嫌ならつけなきゃいい話。│札幌鴎1995│2/16
[1]深い事考えず素直に答えればYesでしょうか。チームが弱くて球団からも26番とか認定されてなかった頃の方がより意識は強かった気もします。牽制ブーイングでもしなきゃ、打てる気しなかったなあ。│siro│2/16
[2]そもそも部活で野球やってた人ならば、背番号をもらうために血の滲むような努力が必要なことは常識。強豪校ならなおさら、ましてプロともなれば言わずもがな。二軍を見守ってきてるのならば、一軍に昇格することもなくその背番号を脱ぐ選手が大半なのも勿論常識。そこであえてその背番号の一つを、ただお金を出せば入場できる観客に提示したことには様々な意味があると思われます。「戦士」と題するのはいささか視野狭窄かと。まぁ、これを機会に、「背番号」を受け取るという行為について思いを馳せるのもまた一興。│どんどこ│2/16
[1]究極の二択なら、NOではないから。CSで千葉マリンのゲームが見られるようになったこともあって、05年はマジでテレビの前でここぞというときには念を送ってました(^^; あの年はたしかに戦っていました。│NSかもめ│2/16
[1]「26」が全否定されてるけれども、ガラガラだったマリンの観客を増やした要因の一つに球団のこうした戦略があったことは否定できないはずです。ファンのための永久欠番って、少なくとも当時は素直に好感を覚えました。│NA│2/16
[1]ボビーがピンクのユニを着ていた頃からずっとマリンに通っています。ボビーがファンのことを思い、26番ユニをベンチに掲げてくれているので、26番は好きですね。「サポーター」ではないけど、「戦士」という言葉もちょっと違う気がする。勝っても負けても最後まで諦めずに応援する「ファン」のひとりです。│りゅうりゅう│2/15
[1]ロッテが大好きだけど、別にそんな称号がなくてもいいし。。。│大男まこと│2/15
[2]外野応援という「無責任なポジション」が好きなのだ│にゃ│2/15
[2]難しい質問ですよね。 自分は第一次ボビー政権以前からのファンなんですが、自分がファンになった経緯とか、今までのことを考えるとう〜んですね。 もちろん、ファンである時点で勝つことは嬉しいですし、勝たせる為に全力で声を出すことはします。 ただ、商売の道具にすらなりつつある現状は少々受け入れがたいものが・・・。│-│2/15
[1]でも最近自信がなくなってきました。 │くろすけ│2/15
[]応援団が(勝手に)使ったマリーンズの背番号を、球団が公式に認めて使えるようになった背番号ですからね… 自分は、選手達が26のユニを掲げてると、誇らしい気分になりますし。 球団も至らないところが主さんの言う通りたくさんありますが、営利団体ですし… 「銭の匂い〜」みたいな表現で拒否反応を示す人もいらっしゃいますが、むしろ今までが無さ過ぎだと思いますし… 「26番目」と言われて不快であるなら、本人が「自分は違う」と勝手に思えばいいと思います。 │けん3│2/15
[2]勝ち負けに関わらずマリンスタジアムに野球を観に行くと言う行為が好きです。もっぱら内野二階席住人。もちろんマリーンズが勝ったら嬉しいですよ。でも野球ってそれだけじゃないでしょ。│-│2/15
[1]純粋にマリーンズを愛している人は回答に困ると思います。自分もそうなので。05年以降のファンももちろん愛があると思いますが、第一次ボビー政権を知っている自分としては何か違うかなという違和感も覚えます。│インカビリア│2/15
[2]YESの大多数は、2005以降のファン。NOの大多数はそれ以前からのファンの割合が高そうですよね。│TON│2/15
[1]煽てられたら少しはのってみるがよろし ということで│popo│2/15
[2]Yesって言う人ほど26番目の選手と言われてから[マリーンズサポーター]になった人が多いような気がするのは俺だけ?俺はただの[マリーンズファン]だしなぁ…球団を見ていると商売に色気が出過ぎてるみたいで、昔っから見てるこっちからすればメチャクチャ痛々しい。│我孫子が生んだタンポポ│2/15
[2]26という数字を安売りしているような感じは何となくあるので。「マリサポ」という蔑称よりはマシですが。│船橋鴎│2/15
[2]今のロッテファンを見ていると戦士などという立派なものでもなんでもありません。│モロ│2/15
[1]「マリーンズファンだ」とは胸を張って言えますが、「戦士」かといわれると正直悩みます。でも川崎球場のころのような寂しい状態よりも今のような前向きの応援があったほうが選手にとって励みになっているというのが本当なら「一緒に戦っている」といってもよいかなと思い、あえてYesとさせていただきます。│一県民│2/15
[2]川崎時代から応援している身としては正直複雑。俺は『26番目の戦士』じゃなくて『ロッテのファン』だ。それ以上でも以下でもない。│R│2/14
[2]迷わずNO!・・自分の中では26番はやはり小川ですね。サイドからの速球がよく、奪三振とったし、西武には強く、暗黒時代に突入しつつあったティームの中でのかすかな希望のひとつでしたね・・・彼の犯した罪は許されないが、彼の活躍は否定するべきものではない。│名無しカルメギさん│2/14
[2]私は野球を見るのが好きです。一緒に戦うのは好きではありません。│のばぱぱ│2/14
[1]選手みんなを応援しているので敢えて選手の番号はつけておらず26を付けています。だから26という番号の商品を見ると思わず手が伸びてしまいますが「戦士」と言えるほど野球に詳しくないし・・・でもベンチに26がある限り自分も26をつけます。だからYesかNoの二択ならYesです。│Annie│2/14
[1]どちらかと言われると難しいですが、自分ではそのつもり。でもシーズンオフとかになるとそこまでの気持ちもないような…。│ああああ│2/14
[2]球団が言うところの「26番目の戦士or選手」には、おカネのニオイがプンプンしますね。「26という背番号が書いた札束が歩いてる」みたいなイメージw マリンスタジアムのライトスタンドで戦う「男」たちにとっては「24」番が熱いというか、去年も一部の男たちには支持されていた番号でしたが今年はマジで大きな波で来ると思います!!│多田野数人│2/14
[2]近頃「26」って数字見るだけで「ウッ・・・」っと。│ペー│2/14
[2]26番目の戦士というよりロッテファンですし、今年は新ユニのせいか26番目の戦士という言葉を名乗りたくないです。│NOBU│2/14
[2]気持ちは26番目の選手として外野観戦してます。でも26のユニホームはいりません!過去に26をつけていた人がいろいろあって誰もつけたがらないから押し付けられたと思ってるし。│竹│2/14
[2]あのユニフォームを発表するまでは・・・あれ見てから球団 に対する呆れた感じや何がやりたいのかわからなくなりました。│ハクション女王│2/14
[2]選手達と同じ‘戦士’であるならば毎年契約更改するのが普通だと思いますが、ファンクラブ同様、年会費を払っていますから戦士とはいえないと思います。│まーちゃん│2/14
[2]以前は26に集う気もありましたが、今やスッカリ失せました。チームは好きですが、球団としては・・ね。│やす│2/14
[2]ただのファンです。まぁコピーみたいなものなんでしょうが、性格的にそういう「熱さ売り」みたいなの向かないもんで。 戦士とか言われてもね〜。あきらかにNOですわ。│なべ│2/14
[2]四半世紀ロッテファンをやっていますが、26番目の戦士っていうのは何か球団の押し付けがましさを感じてちょっと?という感があります。またファンだからということで必要以上の扱いを球団に求める向きにも?かも。それぞれが自由にロッテを応援できればと思います。│LOTTEN│2/14
[1]現地観戦もせいぜい月に1〜2回、ユニも着ず内野でまったり組なので、一緒に闘っているとまではとても言えないけれど、こんなぬるいファンでも、マリンに行ったとき・選手ブログを見るとき・こちらのようなファンブログを見るとき、すごく広い意味で「仲間」と感じます。別に26番じゃなくても戦士でなくてもいいのですが、公式に位置づけられていることによって、形はどうあれファンが「自分たちも仲間なのだ」と思えるのであれば、それは貴重なことだと思っています。│V│2/14
[2]メルマガの冒頭にあるなんとか嬢の一言、あれが経営側の望む「26番目の戦士」のノリなんでしょうね。ロッテはもちろん応援してるけど、そんなにキャピキャピできませーん(苦笑)│ルーラ│2/14
[2]26番目の戦士かと聞かれたらNOだけどロッテファンかと聞かれたらYESですけど、ぶっちゃけどうでもいいかな野球見る分には別に気にしていない│NP│2/14
[2]ロッテは生活の一部であり、かけがえの無いものですが・・・自分を26番目の戦士とまでは思えませんな。 あくまでも「1ファン」として今までも応援してましたんで│天然芝愛好家│2/14
[2]「戦士」というほどではありません。貴ブログで初めて知った「マリーンズ人」の方が私には似合ってるかも。│しょぼーず│2/13
[2]ロッテファンなぞ本来、勝手連。「26番目の戦士」なんて、球団に十把ひとからげに扱われたくないですね。│柏っ子│2/13
[2]ただのゆるい野球好きです。薀蓄や愚痴を肴に試合を見守ることも野球の楽しみ方の一つだと思っています。例の応援スタイルに自己陶酔して「戦わない者は球場を去れ」とかいう一部マリサポの皆さんとは一生相容れることができなさそうなので、ここ数年は外野に近寄れなくなりました。球団の26商法もこのところあまりにも露骨だと感じます。│-│2/13
[]{2}原点はいいものだったと思いますが今や商売文句ですね。僕個人、人気球団だからファンになったわけじゃないんで必要以上の盲信にはついていけません。│あんでっと│2/13
[2]気軽に野球観戦できる敷居の低いマリンスタジアムが好きでした。今の球場には何か押し付けを感じます。│幕キチ│2/13
[2]さすがにこっぱずかしい。一ファンであるが戦士ではないし、そもそも二軍ばかりで一軍の試合はそんなにみない。│-│2/13
[1]26番をファンにとっておいてくれる球団の姿勢が嬉しいです。それに素直に応えています。│all hands together│2/13
[2]少なくとも球団営業が望むファン層とは違うし、かつ以前ほどの情熱を捧げられるほど若くはないので、26番目のナントカではないと自分は思うし、敢えて今更なるつもりもないですな。│HBK101│2/13
[2]31年前、オリオンズの子供ファンクラブに入っていました。│幕張の翼│2/13
[2]好きで応援してるんだから放っておいてほしい。 何年か前の大好きだったマリーンズはもうなくなったし。 興味すらない名称。 まぁテレビ向けでいいんじゃないの?│showta│2/13
[2]『千葉ロッテマリーンズ』のファンとして精一杯応援しているつもりですが、『26番目の戦士』の一人を名乗るつもりは一切ありません。「マリサポ」じゃなくて「ロッテファン」│TX沿線住民│2/13
[2]私はただの野球好きなので、選手と同列なんてとても。 26商法とは応援を売りにすることの全肯定だと思います。それで、本来26と呼ぶに相応しい層は反発するか、もしくは建前とは裏腹に応援のための応援をする輩に変容してしまったように思います。しかし、それで球団経営が健全化している以上、安易に批判もできず、されど、将来的にこの方法のツケが来ないとも限らぬ不安はあり・・・│BD│2/13
[2]僕はロッテファンです│発売日未定│2/13
[2]そう何回も言われると引いてしまうんですよね…。この名称。球団もいい加減しつこい気がします。(私はマリーンズファンではありますけども…)│spanak│2/13
[1]自分から「俺は26番目の選手だ!」などと吹聴することはありませんが、球団がそう位置づけていて、こちらも現状不都合はないので。球場では「25 TAKEHARA」をつけてます。│とらっく│2/13
[2]私はただのフロリダマーリンズ所属のロッテファンです、てとこかな。このネーミングって大仰な感じがしてあまり好きじゃないんですよね。│ジャスティンミラー│2/13
[2]自分はマリンズのファンです。コバマサが全然当たっていない日ハムセギノールに逆転ホームランをくらっても、 控えめにコバマサを応援していました。昨年のコバマサが呼ばれた時のマリンスタジアムの雰囲気はどういえばよいのでしょうか。2年前の毎試合打てなくて、外野応援団が「打ってくれ、打ってくれ」とやりだした時のせつなさ。・・それでもマリンズを応援していますが、26番目の戦士ではありません。│おっすおやじ│2/13
[2]ファン歴30年近くになりますが、サポーターだの戦士だのって呼称は、違和感を多少覚えます。そういう熱さが今このチームを大きく変えた要因であることは最大限に評価しています。でも自分自身はぬるいまなざしで見守る「ロッテファン」が一番しっくりきます。│ろっつ│2/13
[2]26番目だろうが100番目だろうが、そんなことはどうでもいい。球団が26番目の戦士にしたいなら勝手にすればいい。俺はただマリーンズが好きなだけだ。│かにえ│2/13
[1]やや大げさな気はしますがYesかNoかの二択ならYes。「ファンもチームの一部」という考え方自体は好きですし、個人的なことではありますが、ファンになりたての頃に特に応援していた選手の背番号ということで、自分としてはかなり思い入れの強い番号ですから、球団が公式にその番号をファンに、と言うことであれば、その番号を受け取れる一人でありたいとは思います。│ガンキャノン│2/13
[1]気分は一緒に戦ってるので1で。ファンとサポーターの違いのような気がしますね。│ディーワン│2/13
[2]「思いますか?」と聞かれると「いいえ」です。ユニを着ないで内野スタンドで応援していることがほとんどなので。公式HPのくだり(マリーンズファンはいつしかこう呼ばれるようになった。)からすればもちろん「はい」ですが、応援の仕方や好きの度合いは人それぞれなので、ひとくくりにされても...って感じです。│予想│2/13
[1]選手たちがファンをそう捉えてくれていますから。それは非常にありがたいことだと思います。あまり「26番目の戦士」の名称にこだわって、邪推したくないですし。│伊予カモメ│2/13
[]そうですね│キムタク│2/13
[1]そうですね│キムタク│2/13
[2]「あなたは マ リ サ ポ ですか?」でもよかったかも│-│2/13
[1]今回のアンケートは外した? ちょっと暴走気味。│ダック│2/13
[2]もちろん大好きだし応援はするけど、戦士ではない。│リョースキー│2/13
[2]最初は背番号26に反応して、なんだか嬉しい気分になったものですが、今は冷静に観戦できるし、様々な角度から野球を観る事が出来るようになりました。どちらかといえば、Yesですね…│幕張町のGORY│2/13
[2]マリンに行くと、静かに観戦したいので三塁側二階席で観戦しています。│千葉公園│2/13
[2]球団の人から「ウチはあの観客のノリが売りなんです」と直接聞きましたから。私がファンとわかって、バツが悪そうでしたけどね。球団がつけた「商標」は要りません。ファンとして応援していくだけですしね。│戦士って(笑)│2/13
[2]26 自分の中ではいまだに26番は和田の番号のですね。│シバロッテ│2/13
[1]背番号26を付けてはいないですし、『戦士』という表現には疑問をもちますが、球団がファン=『26番目の戦士』と位置付けている以上、私はマリーンズファンだし、否定する要素もないので。│master│2/13
[2]自分から言い出すほど自惚れていません。色々な所の道具となっている現状を黙って見ているだけなので。│AR-A│2/13
[1]あえて言うならYes。ユニには26も何もを付けてはいませんし、戦士と言われると「??」って思いますけど。このようなアンケートを行うのは球団が「26とファン」を商売道具にしていることにご立腹なのかもしれませんが、私は昔と変わらずマリーンズを応援するという気持ちがハッキリしてさえすれば良いと思います。ユニ改悪のような球団の暴走に対しては、抗議するなりスルーするなり、それぞれの考えの基に行動すれば良いかと思います。│pupu│2/13
[2]「26番目の戦士」とは何の謂いかよく解らんので、正直答えようがない…│g.t.│2/13
[2]単なるファンです。│rascal│2/13
[2]球団の商売道具になった26番はもう昔の意味合いは無いですよ。援団も言ってます『俺達は26じゃねー』ってね│HamburgerD│2/13
[2]ロッテ26スタジアムとか言い出した時点でうんざりしました│otti│2/13
[2]裏方さんやコーチ陣と同じ順番だとは思いません。29番目ぐらい?│にこーすきぃ│2/13
[1]つかアンケートの意図がよくわかりません。また球団に文句が言いたいだけ!?│ksk│2/13
[2]ファンの1人では有りますが、『26番目の戦士』というのは正直違和感を感じます。あくまでもファンなのです。 ベンチに26番のユニフォームを掲げるのも、良いですが、単なるポーズとしてのファンサービスなら必要ないですね。 │フランコフルト│2/13
[2]一緒に戦っているけど、26番目じゃなくても何番目でもいいと思う。│27番│2/13
[2]私は16番目の戦士でした。控えの自分を今も誇りに思っています。│Yell!│2/13
[2]勝手に戦士とか言われても│-│2/13
[1]プレーするのは選手。でもそれを支えているのは球場の声援。熱い応援は必ず選手の心に届く。声援を送るファンは一緒に戦ってる。│M戦士│2/13
[2]以前はそうでしたが、商売の道具に成り下がった今の「26」には集えません。│B│2/12
[2]自分は選手達と違って実際にプレイしてる訳じゃないので一緒に闘ってるという感じではないですね │ぼぶひこ│2/12
[2]好きなチームが勝つよう応援しますよ。でも所詮は野球というスポーツを楽しむ手段に過ぎないと思っています。球団や選手がファンを大切にし、一体化する姿勢自体は支持しますが、球団から自分の観戦姿勢にとやかく言われるのは筋違いと思いますし逆に、スタンドから見ている立場に過ぎないファンから自分も貢献していると言うのも傲慢だと思っています。│-│2/12
[2]理念には賛成できるしスタンドではそれに基づいて行動してるけど、「あなたは〜ですか?」って言われるとNOって感じる│も│2/12
[1]フィールドで選手と一緒には戦えません。が、出来ることをやって、苦楽を分かち合えたらと思います。│八木沢時代│2/12
[1]やや大げさな気はしますがYesかNoかの二択ならYes。「ファンもチームの一部」という考え方自体は好きですし、個人的なことではありますが、ファンになりたての頃に特に応援していた選手の背番号ということで、自分としてはかなり思い入れの強い番号ですから、球団が公式にその番号をファンに、と言うことであれば、その番号を受け取れる一人でありたいとは思います。│てりぃ│2/12
[1]ファンが何をしようと試合は動きませんが、球場に足を運び、目の前で選手が必死でプレーしているのに「自分はただの傍観者に過ぎない」というのを受け入れるのは癪ですね。│ガンキャノン│2/12
[1]戦士は気恥ずかしいが、目一杯大声で、背を押す覚悟です。│千葉笑市民│2/12
[2]26番目の戦士は和田孝志です。│さとみ│2/12
[2]ファンではありますけど、「戦士」と言えるほど熱心ではないかな、と思います。球場に見に行くこともめったにないし…│すなお│2/12
[2]そこまでのめりこんでいないのが正直なところ。マリーンズが生活の一部ではありますが│こてつ│2/12

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